2019 - ハロ・プラス

2019

ハロセラピー

ハロセラピーいよいよ日本へ!

 

2018年、オーストラリアの起業家キャメロン・ヘイはSain Plusを試した家族が得た影響を見て感銘を受けました。

 

1990年代に数年間、キャメロン・ヘイは日本でジャーナリストとしてジャパンタイムズの記者をしていました。そしてストレス、ライフスタイルや汚れた空気のせいで起こる日本特有の健康問題について痛感していました。

 

Salin Plusを経験後、ハロセラピーについて学び、その後、彼の考えはすぐに日本に向けられました。

 

「私は日本で、最高の経験をし、また真の友情も育みました。」彼は説明します。 「日本を去って20年経つ今でも、オーストラリアの家族を連れて、私は定期的に京都を訪れます。日本人は贈り物が好きなので、ハロセラピーが日本への贈り物にするという考えが気に入りました。」

 

彼はルーマニアを訪問し、Salin Plusの日本での独占販売権を取得しました。「ハロセラピー」の言葉を使って、Halo Plusと改名しましたが、Salin Plusとまったく同じ製品で、同じ工場で作られ、有名なSalina Slanic Prahova鉱山の同じ塩を使用しています。

 

「私の8歳の息子は学校で日本語を勉強しています」彼は言います。 「最近、ほとんどのオーストラリア人は中国語の勉強を希望しますが、私たちは日本語を好みます。息子が年をとったとき、彼にHalo Plusを経営してもらいたいと願っています。そしてそうなった時、パスキュ氏が今抱えている悩みを息子が抱えていたら素晴らしいと思います。「日本人のお客様は使用中のハロプラスに満足しすぎてしまって、新しいモデルへの無償交換に応じてくれないんだ!」